育自セラピー ママこそ太陽!!

じんせいはよろこばせごっこ♪ 日々、育自☆

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最近、高熱や下痢などの不調に陥る方が多いようです。
インフルエンザも流行っていますね。
今回のインフルエンザは予防接種の予想型もはずれ、接種した方もかかったそうです。
しかも、熱より間接のだるさがある症状だそうで、お薬も効かないんだとか。。

そこでちょっと立ち止まって考えて欲しい事があります。
予防接種のこと。
お薬のこと。
病気はなぜかかるのかということ。

私なりの答えは、
予防接種はその効果よりも作成工程が恐ろしいということ。
兄弟ではしかが発症した時、
予防接種をした当時2歳の長男と1歳前の次男(未接種)の病状が明らかに違っていたこと。
(疑似的に免疫を汚された方が重く苦しかったです)
薬は治すものではなく、その症状を消し去るものだということ。
(この違い、わかりますか?)
病気は薬の必要なものと必要ないもの、
臓器や情緒の成長に必要でかかるものと感情の解放の為にくるもの等
ひとつひとつ意味があり、見極めがひつようなこと。
・・・たくさんあります。

そして、今、私はつわりのような胃の上部の不調を感じています。。
これは日食と月食の間の今時期だからこその症状だとLefuaに教えてもらいました。
不調のみなさんも同じくパワーアップの為の組み換えだそうです。
太陽にあたること。
それから、いつもやらないことをやってみること。
私はいつもやらない箇所の掃除からはじめてみました。
そして頭に浮かんだ食べたい物を積極的に摂っています。
私の場合、パスタやスープなどあっさりさらりとしたものが今サポートしてくれています。

みなさんも不調のときこそ自分や身体に正直にいきましょう☆

special thanks Love Lefua ブログはこちら


金環食










肉というものはなんと煩わしく愛しいものよ




愛されたい って?

それはあなたの中に愛があるからなんだよ。

だから、まず、
ワタシ自身に陽をあてよう。
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あふれたアイは愛を呼ぶから☆
今年32になり、気付けば前厄を通り越して本厄なるものにはいるそうな。

それでこの解釈を友人と語っている時に自分なりの答えがでてきた。
「これは変換期なんだ」と。

思えば同級生みなに災難が降り注ぐとは思えない。
いい事はあまり口にしない共感能力の強い日本人が
ふりかかった災難だけ口づてに伝わって今の通説があるようにも感じ取れる。
実際になんともなかった話も聴きました。

そんな中、初めて四柱推命という占いを受けました。
その先生は男性で、私の「変換期」という言葉を否定せず、こう続けました。


厄年は12年間の総決算なのです。
業を重ねた方には業の総決算。
徳を重ねた方には徳の総決算が訪れるものなのです。

つまり、
奪う事を重ねた12年間にはその償いが
与える事を重ねた12年間にはその行いが
訪れる年、それが厄年。

ちなみに、この年に事業をはじめたり、新しい事にチャレンジするのはとても良いらしいのです。
これは先日、移動中のラジオでも言っていましたので有名な話なのでしょうね。


そこでこうも思いました。
1年は12か月。
12という数字で巡るのであれば、
厄年で12年の総決算をし、
そうして、13ではなく、1に戻るのでしょうね 。


前厄のみなさん。
できるだけ、「今」に正直に生きましょう。

本厄のみなさん。
新しい自分をみつけるチャンスです。

後厄のみなさん。
さあ、スタートです!!


新春によせて。。。☆

2009.01.03 10:10 | ココロのもち方アタマのつかい方 | トラックバック(-) | コメント(1) |
~昨年の記事より転載&追記~

輝かしい来年のあなた為にイメージのギフトを

来年あなたは何がしたいですか?
何を手に入れたいですか?
どんなことに挑戦しますか?
どんな出逢いが欲しいですか?

イメージングは誰もが持ち備えた能力
そして、そのチカラは簡単かつ強力

私のインナーイメージは長年「美味しそうなオレンジ色」でした。
昨年は内側から輝く「白金ープラチナー」
そして今年は、外へ輝く「金ーゴールドー」です。


イメージした色を身につけたり持ち歩いたりすることで、
自動的に幸せやラッキーを引き寄せる効果がありますし、何よりいい気分でいられます☆

みなさんは自分が一番しあわせな時、何色を連想しますか?
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あなただけの「バラ色」を見つけましょう♪

2009.01.01 10:05 | ココロのもち方アタマのつかい方 | トラックバック(-) | コメント(0) |
あなたは一日にどれだけの事を脳に仕入れますか?
そしてその情報をうのみにしていませんか?
でも、それって本当にあなたにとってそうなのかしら?

疑ってみることこそあなたの可能性を開く扉の鍵かもしれません。。


私の気功の師匠はものすごく気さくな壁のない方です。
ししょうと勝手に呼ばせて頂きながらも上下はなく、
つい冗談を言い合って大爆笑。

先日、次男の顔の傷に手を当ててもらいました。
過去の怪我でくぼんだその箇所は筋肉が切れています。
ししょうはそこに手をのせ、気功で筋肉を繋げようとして下さいました。
みるみるその切れた個所が赤くなり、
「きもちいい。」と、子供が言いました。

正直、びっくりしました。

いや、この光景、何がすごいって、
私も過去に筋肉を繋げられる方を訪ねて治療していただいた事があってですね、
「筋肉を繋げるのは痛いから。。。」と、
一見、親指でなぞるだけのしぐさなのですがいったーい!経験をしていたのです。


その事を「痛いものじゃないんですかー!」と、興奮気味に話した所、
「その人はその事を痛みを伴うと習ったか、そういうものだと思ったのだろうね。
気持ちのいいものだと思って施術すればそういうものなんだよ。」
と、サラッとふっかーい!お返事が返ってきたのです。

そう。思いこみ。
刷り込みともいいましょうか、これはやっかいなものですね。
鎖のようにも感じています。

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